[common] 0=Shadow Defender 10=システムのステータス 11=モード設定 12=除外リスト 13=コミット開始 14=管理者設定 20=登録(&R) 21=ヘルプ(&H) 22=情報(&A) 30=メイン画面を開く(&O) 31=ヒントを表示(&S) 32=トレイアイコンを隠す(&I) 33=ヘルプ(&H) 34=すべての保護モードを終了(&E) 100=保護モード 101=標準モード 200=ヒント 1000=この操作を行う権限がありません! 1001=操作は中断されました。 1002=操作が完了 1003=無効なパスワードです 1004=入力されたパスワードは無効なものです、再入力してください。 1005=お待ちください ... 1006= %s にコミット中... 1007=ファイル "%s" へのコミットに失敗(%s). 1008=ファイル "%s" コミットに失敗 , エラーコード(%d). 1009= %s へコミット中..., %d パーセント完了 1011=すべての文書|*.*|| 1012=少なくともひとつはボリュームを選択する必要があります 1013=保護モードに移行する前に編集中のファイルを保存して、他のすべてのアプリケーションを閉じてください。\n\n "はい" をクリックで続行\n\n注意: Shadow モード時は、除外リスト内のファイル、フォルダの変更はすべて無視され、警告なしでオリジナルボリュームへコミットします。 1014=Shadow Defender でコミット 1015=選択されたファイル及びフォルダを、オリジナルボリュームにコミットします。(保護モードのボリューム) 1016=%s の空き領域が足りません、保護モードを終了してください。 1017=%s の 保護モード 1018=%s が 保護モードです 1019=%s は既にの存在します\n置き換えますか? 1020=Shadow Defender リストファイル 1021=ファイルを開けません(%s). 1022=Shadow Defender はコミットを変更しています.. お待ちください... 1023=コミットが完了 10000=システムのステータス 10001=保護モードのボリューム: 10002=除外リスト(&X): 10003=現在のモード: 10004=全体容量: 10005=使用領域: 10006=空き領域: 10007=実際の空き領域: 10008=SDで使用中の領域: 10009=パス 20000=モード設定 20001=現在のボリューム状況(&V): 20002=ボリューム 20003=現在の状況 20004=ファイルシステム 20005=容量 20006=空き領域 20007=% の空き領域 20008=スケジュール 20009=保護モードに移行(&E) 20010=保護モードを終了(&X) 20011=全保護モードを終了(&L) 20012=保護されたボリューム内で行われたすべての変更はリダイレクトされます。\nコミットされていないオリジナルボリュームは一切影響を受けません。 20013=選択されたボリュームを保護モードに入れる 20014=選択されたボリュームを保護モードから取得 20015=保護モードのすべての変更を破棄して、すべてのボリュームを取得 20016=このボリューム内のいくつかのファイルが使用中です、保護するボリューム内の使用中のファイルはすべて閉じることをお勧めします.\n\n"OK" をクリックで続行 20017=スケジュール(&S) 20018=次のブート時に、保護モードに移行するボリューム 30000=除外リスト 30001=保護されるボリュームから除外するファイル及びフォルダ(&X): 30002=パス 30003=ファイル追加 30004=フォルダ追加 30005=削除(&D) 30006=適用(&P) 30007=保護ボリュームから除外したいファイル及びフォルダをリストに追加して "適用" ボタンをクリックしてください。これらのファイル及びフォルダへのアクセス、変更があった場合はオリジナルボリュームに自動的にコミットされます。 30008=除外リストに追加したいフォルダを選択: 30009=除外リストをファイルに保存 30010=ファイルから除外リストを読み込む 30012=選択されたファイルのいくつかは、保護モード内に存在します。\n操作は中止されました。 30013=選択されたディレクトリは、保護モード内に存在します。\n操作は中止されました。 40000=コミット開始 40001=オリジナルボリュームに保存するファイル及びフォルダ: 40002=パス 40003=ファイル追加 40004=フォルダ追加 40005=削除(&D) 40006=適用(&P) 40007=ファイル、及びフォルダをリストに追加して "適用" ボタンをクリックしてください。\nここで追加されたファイル、及びフォルダのすべての変更は、すぐにオリジナルボリュームに\nコミットされます。 40008=コミットを開始するフォルダを選択してください: 40009=リストをファイルに保存 40010=ファイルからリストを読み込む 50000=管理者設定 50001=トレイアイコンを有効(&I) 50002=デスクトップヒントを有効(&T) 50003=シェル拡張コンテキストメニューを使用(&S) 50004=パスワードコントロールを有効(&W) 50005=新規パス設定(&N) 50006=パスワードが空白です、新しいパスワードを入力してください。 50007=新しいパスワードがセットされました 50008=コンテキストメニューからファイルをコミットする際にパスワードの入力を求める(&C) 50009=保護されたボリュームの空き領域不足を通知する 50010=詳細な設定(&D) 50011=注意: 保護されたボリューム空き領域が不足すると、SD が適切に動作しない可能性があります。 70000=Shadow Defender 70001=パスワードを入力(&P): 70002=OK 70003=閉じる 80000=パスワードの設定 80001=パスワード(&P): 80002=再入力(&C): 80003=OK 80004=中止 90000=Shadow Defender の試用期限が切れています。継続して使用する場合は登録をしてください。 90001=あなたの Shadow Defender 試用期限は残り %d 日です 90002=購入する(&B) 90003=後で(&L) 90004=登録(&R) 100000=Shadow Defender - 登録 100001=製品の登録コードを入力してください(&R): 100002=登録コードを取得 100003=OK 100004=閉じる 110000=Shadow Defender について 110001=著作権 (C) 2007-2009, shadowdefender.com. All rights reserved. 110002=Shadow Defender - システム情報: 110003=バージョン 110004=ユーザ 110005=組織 110006=シリアル番号 110007=Shadow Defender に関する更に詳細な情報を見る(オンライン) 110008=警告: 本ソフトウェアプログラムは著作権法、及び国際協定により保護されています。本プログラムのすべて、または部分的において複製、再生産を行うことは禁止されています。そのような行為が認められた場合は、民事、刑事上の法に基づき起訴されることがあります。 110009=OK 120000=保護モードに移行 120001=保護モードに移行する前にすべての文書を保存してください、"OK" をクリックで続行します。\n\n注意: 保護モード内での除外リストに含まれていないファイル、及びフォルダのすべての変更は、警告なしにオリジナルボリュームにコミットされます。 120002=シャットダウン時に保護モードを終了(&X) 120003=ブート時に保護モードに移行(&E) 120004= 120005=OK 120006=閉じる 130000=保護モードを終了 130001=選択されたボリュームが、他のアプリケーションで使用されている場合は、再起動後する必要があります。保護モードを終了する前に編集中のファイルはすべて保存して、他のアプリケーションを終了してください。"OK" をクリックで続行します。 130002=除外リスト以外のすべての変更を破棄(&D) 130003=(推奨) 130004=すべての変更をコミット(&C) 130005= 130006=OK 130007=閉じる 130008=ボリュームを強制的に解除(&F) 130009=他のアプリケーションが使用中のボリュームに対して\n強制終了を行うと、予期せぬエラーが発生することがあります\n\n本当に続行しますか? 140000=Shadow Defender 140001=選択されたボリュームは、保護モードを終了できません(他のアプリケーションがデータを読み込み中?)、終了するためには再起動が必要です\n\n今すぐ再起動/シャットダウンしますか? 140002=変更を適用するためには、システムを再起動する必要があります。\n\n\n今すぐに再起動/シャットダウンしますか? 140003=保護モードを終了して再起動する(&R) 140004=保護モードを終了してシャットダウン(&S) 140005=後から手動で再起動する(&l) 140006=(OS によっては、シャットダウン時に自動的に 保護モードは終了します) 140007=OK 140008=閉じる 150000=Shadow Defender 150001=警告: この操作は元に戻すことができません\n本当にデータをオリジナルボリュームにコミットしますか? 150002=削除されたファイルのコミット(&D) 150003=サブフォルダを含めない(&R) 150004=OK 150005=閉じる 150006=削除されたファイルのみコミット(&O) 160000=領域の閾値設定 160001=保護されたボリュームの空き領域が以下のリストで定義された値を下回ったときに、バルーンメッセージで通知を表示します。 160002=アイテムのクリックで編集 160003=ボリューム 160004=容量閾値 (MB) 160005=OK 160006=閉じる 160007=その他